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変わらないというチカラ

ONE LINE ART のTシャツがぐもの

飛騨エリア、特に飛騨小坂におけるアウトドア、観光、シャワクライミングを楽しむプランを四季を通じてご用意しています

曽良貞義 × 216WORKS × ぎふちょう金山

216WORKS : 下呂市小坂町赤沼田811-1 飛騨小坂ビジターセンター
ぎふちょう金山 : 下呂市金山町大船渡600−8

PROFILE

216WORKS(ニジイロワークス) | ヒト・モノ・コトを繋ぎ合わせ、ポジティブな連鎖を生み出し、ジモトに好循環を生む。
ジモトとは単に自身の地元(出身地)を示す概念ではありません。小坂が地元、飛騨が地元、岐阜が地元、日本が地元、アジアが地元、地球が地元。それぞれの立場や局面でそれぞれの地元が存在する。必ずしも場所ではなくても、無形の行事であったり人の繋がりだったりしても良いわけです。自分のジモトと呼べる場所(有形無形)には愛着が生まれる。そんな多種多様なジモト愛を刺激することで、個人や団体、それぞれのジモトへの具体的な行動を促し、ジモトが活性化する好循環を生み出す。その結果みんなHAPPYになる。そんな世界を私たちは目指しているのです。
WEB https://www.216works-jp.com/
WEB http://www.gero-city-syakyo.jp/shurou/gifucho.html

曽良貞義|シャープペンシルを使用して始まりと終わりの無い一本の線で絵を描くone line artistとして活動中。幼い頃から、余白を点や線で埋めることが好きで、描かずにはいられない日常の中で、テレビを見たり、音楽を聴いたりしながら、毎日描いています。

PROJECT

本プロジェクトは、216WORKSが下呂市在住の作家である曽良貞義氏の作品でガイドユニフォームを制作するという企画からはじまりました。そのさなか、コロナ感染症の拡大、未曽有の豪雨被害によって、プロジェクトの進行が停まりました。しかし、Tシャツを制作し販売する。その売り上げを今回の被害に対して寄付をするという目的を持ち、再びプロジェクトが動き出しました。Tシャツのデザインは曽良氏の描きおろし、印刷は下呂市金山にある「下呂市障がい者就労支援センター ぎふちょう金山」によって制作され、下呂の地によって生まれたTシャツとなりました。

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